「CE」証明を取得し、ヨーロッパの89/686標準規格に準拠した、わが社の太陽観察グラスで、あなたの眼を守りながら、日食を楽しみましょう。
• Area passed & Schedules
• Course of the phenomenon
• Animation eclipse
• Area passed & Schedules
• Course of the phenomenon
• Animation total eclipse
• 2010年1月15日の金環日食
• 2009年7月22日の皆既日食
• ANNULAR SOLAR ECLIPSE
OF JANUARY 26, 2009
• TOTAL SOLAR ECLIPSE
OF AUGUST 1st, 2008

SODAP - SOBOMEX
SKY & SPACE DEPARTMENT
Manufacturer of eclipse glasses

3, Rue des Frères Lumière - B.P. 18095
67038 STRASBOURG CEDEX - FRANCE

Phone:  +33 (0) 390 207 850
Fax:       +33 (0) 390 207 855

E-mail: info@eclipse-glasses.com



   
貴方の目を保護

太陽直視は絶対禁止
太陽の直視、即ち日食が発生した時、特にサングラス、カメラのフィルム、幻燈フィルム、X線写真などで、太陽を直視することは絶対にお止め下さい。
また、
「CE」認証に合格していない観察グラスの使用は絶対にお薦めいたしません。通常、授権を受けた実験室で個人防護設備に対して鑑定テストが行われています。

但し、ご確認下さい
保護機能を具備するグラスを装着 太陽光フィルターを搭載 89/686号CE認証 直接的な太陽観測に用いるよう専門的に設計

この壮観な天象を観賞すると同時に、太陽と月が一緒になる時に傷害を受けないよう、貴方の目をきちんと保護して下さい。
当社の日食観察グラスは、専門設計により、太陽を観察する時間を延長することができます。
更に、
89/686号CE認証ヨーロッパ指令の要求に合致しており、「EC」認証証書を獲得しています。

下記は、日食の過程において、比較的目に危険な段階を詳細に紹介しております。
2010年1月15日金環食期間も、安全な段階は有りません。このため、金環食の全期間において、目の保護が非常に重要です。
2010年7月11日皆既日食期間、目の保護は、皆既日食の全ての段階で継続して下さい

日食グラス - 太陽観察グラス


視覚後の影響効果...... 日食は非常に稀有な現象で、生涯、忘れられないものとなります。しかし不幸なことに、毎回の日食後にもたらされる重い影響効果として、角膜に火傷を負う例が数百と出現します。

日食と関連した目の火傷による後遺症は、中央視野の退化、視覚のゆがみ、色覚の変化、視野の中心に黒点出現などがあります。 

こういった損傷は非常に「狡賢い」ものです。これらは音も立てず出現し、しかも急速に異常をもたらします。太陽を数十秒間直視すると、永久的な傷害が形成される可能性があります。

未然に災難を防ぐ...... 太陽は唯一、観測において危険な星です。
当社の観察グラスは、
の標準に合致する光フィルター89/686号CE認証を包括しており、レンズと全体の光フィルターに同材料を採用しています。
このように高品質で、耐用性があり、ひっぱても破れない光フィルターは、更に安全で、更にクリアな太陽の映像を提供することができます。光フィルター:オレンジ色
です。
当社の観察グラスは、認証に合格した太陽光フィルター
89/686号CE認証を採用しており、光フィルターは以下の通りとなっています。

100 %紫外線を濾過
100 %赤外線を濾過
99.999 %光強度を濾過


1- 白膜

2- 虹彩

3- 睫の状態

4- 脈絡膜

5- 網膜

6- 中心の凹

7- 視神経

8- ガラス体


 
太陽光は目に傷害を与えます。決して太陽を直視する時間を延長しないで下さい。
専業のグラスを装着しないで日食を観察することは、今回の体験を深く肝に銘じる最良の方法です...これにより、網膜が焼かれ、永久に黒点が出現することとなるのです。


  我々は、太陽の輻射が、レンズと網膜の老化の原因の一つだと既に知っています。これにより、白内障や黄斑変性が引き起こされます。網膜は眼球の後部に位置する精密な結構の感光性薄膜です。網膜細胞は、視覚情報を神経衝動として視神経を通過し、脳へと伝達します。脳では、神経衝動により画像が作り出されます。
このように我々は
「見る」という行為を行っているのです。
太陽が発する赤外線の網膜への照射時間が長すぎる場合、傷害を引き起こします。
引き起こされた火傷は
完治できないという特徴をもっています。人間の意識外で発生するのです。最良の視覚効果を提供するために、膜網は痛感する器官を持っておらず、その中心には血管もありません。
誰でも太陽を僅か1分でも見続けると、この器官に
取り返しが付かない損傷が生まれます。更に恐ろしいのは、完治できないということです。一旦傷害が形成されると、網膜は修復不可能となります。取り返しの付かない結果が生じます。異常を感じた時点で網膜はすでに焼かれているのです!

皆既日食、部分食、金環食を観測する際、
目に最大の傷害が生まれるのは、適切な防護設備である日食専用観察グラスを使用しない場合です。


















Eclipse Glasses 2010